画面上に、突然、「HP Smart」が、パソコンに変更を加えることを許可するダイアログが表示され、びっくりしました。
Windows10に、勝手に、「HP Smart」がインストールされていました。
すぐに、アプリは、削除、
でも、マイクロソフトが対応するまで、復活するんだろうな。
Windowsは、勝手に、アプリをインストールするところが嫌いです。
画面上に、突然、「HP Smart」が、パソコンに変更を加えることを許可するダイアログが表示され、びっくりしました。
Windows10に、勝手に、「HP Smart」がインストールされていました。
すぐに、アプリは、削除、
でも、マイクロソフトが対応するまで、復活するんだろうな。
Windowsは、勝手に、アプリをインストールするところが嫌いです。
これまでも、linuxで、リモートデスクトップを使ってきましたが、ubuntu 22.04では、簡単でした。
設定から、共有タブで、リモートデスクトップを、オンにして、コントロールをオンにして、パスワードの設定で、接続できました。
ただし、そのままでは、この設定画面を開いた状態でなければ繋がりません。
起動するたびに、パスワードが変更されます。
これでは不便なので、
まずは、電源ONで、自動ログインまで行うように設定。
スリープなどは、させないように設定変更。
パスワードの問題を解決するため、アプリの「パスワードと鍵」を起動し、ログインで、右クリック。
パスワードの変更を行い、パスワードを、空に変更しました。
これはこれで、セキュリティが気になりますが、リモートデスクトップを使うパソコンに、セキュリティが問題となるデータを置かなければ問題なしと判断しました。
これで、電源を入れるだけで、他のパソコンからリモートデスクトップで接続して、操作できるようになりました。
「CHUWI LarkBox x2023」を購入しました。
Intel N100を搭載した小型のパソコンです。
メモリ16GB、SSD 500GBでも、3万円未満で購入できます。
他社でも、同等の製品は発売されていますが、一番、名前を聞くメーカーを選択しました。
このあたりの価格の製品になると、メーカーによっては、OSが、VL(ボリュームライセンス)ということもあるそうです。
CHUWIは、そこそこ、大手ですから、OEM版のWindows11 Homeがインストールされていました。
Ubuntuのインストールなど、セットアップを行っただけですが、正常に動作しています。
Windows11とのデュアルブートを計画していますが、これは、なかなか難しく、まだ、うまくいっていません。
Windows11のドライバ関係を、バックアップした後、Windows11のクリーンインストールを行いましたが、問題なくできました。
Ubuntu 22.04のインストールも、インストールまでは問題ありません。
Windows11のディスク管理で、パーティションを縮小して空きを作った後、Ubuntuを併用する形でインストールできました。
しかし、問題は、Ubuntuを起動するには、
・BIOSで、ブートドライブを指定する
・Windows11を起動した後、shiftを押しながら再起動で、Ubuntuの起動ドライブを設定する
のいずれかの方法を使うしかなく、UbuntuをデフォルトのOSに設定できずにいます。
このあたりは、調査中です。
VMwareのゲストOSを、Windows10からWindows11へアップグレードしました。
・VMware workstation proのバージョンを、17に更新。
・仮想マシンのバージョン(ハードウェアの互換性)を17.xに変更。
・仮想マシンの「アクセスコントロール」項目で、暗号化。
・仮想マシンに、「Trusted Platform Module」を追加。
この状態で、仮想マシンのWindows10を起動する。
Windows PC 正常性チェックを行うと、Windows11をインストール可能と表示される。
これで、数日待つと、Windows Updateが、Windows11のインストールを促してくる。
1台目は、このまま、Updateで、Windows11へ更新できましたが、2台目は、いつまで待っても、Windows11がインストールできる状態になりませんでした。
仕方ないので、MicrosoftのHPで、"Windows 11 Installation Assistant"を検索して、ソフトウェアをダウンロードしました。
このソフトウェアを使って、Windows11へアップグレードしました。
ゲストOSでのWindows11の第一印象、ソフトの起動が、かなり、遅くなりました。
暗号化を無効にした方が良いかもしれません。
VMware Workstation 17 Proを、17.0.1に更新したところ、不具合が発生しました。
仮想マシンに、Ubuntuを使っていますが、LANをブリッジに設定すると、ネットワークが繋がりません。
NATに変更すれば繋がります。
ブリッジ接続の場合、静的に設定すれば繋がるという情報もあります。
VMwareは、定期的に、この不具合が発生して困ります。
メールソフトのThunderbirdで、gmailの受信ができなくなりました。
セキュリティで、はじかれるようです。
ブラウザで、gmailにアクセスすると、メールが届いていて、セキュリティではじかれた形跡がありました。
gmailのサーバー設定は、昔、設定した状態で使い続けていました。
おそらく、今年になって、古い設定でのアクセスを禁止したのでしょう。
サーバー設定を、新しい方法(OAuth2)に、変更しました。
(サーバー名も変更)
受信を行うと、ブラウザが開き、gmailのログインが促されました。
この後、3つの選択肢が表示され、これは、意味が分かりません。
とりあえず、真ん中の選択肢を選んだのが良くなかったのか、面倒なことになりました。
通常なら、パスワードを入力すれば、大丈夫だったのですが、スマートフォンのgmailアプリを使うように指示されました。
スマートフォンを持っていないと、設定できなくなったのでしょうか?
たぶん、アクセス記録に、iPhoneでのアクセスがあることから、こちらによる認証を優先したのだと思います。しかし、そうでなかったら、スマートフォンを持っていないと、今後は、Thunderbirdを利用できなくなります。
不安になったので、Supportページを見ました。
しかし、Gmailアカウントの設定方法は、youtube動画が、エラーを出していて、見ることができません。
これは、私と同じような状態になった人が、調べにきて、アクセスが集中しているのかもしれません。
仕方なく、もう一度、スマートフォンを用意して、設定をやり直しました。
Thunderbirdで受信を行うと、ブラウザが開きますから、ログインします。
次に、スマートフォンのgmailアプリを開きます。ブラウザのgmailを使ってはいけません。
すると、説明にあったように、数字の選択を指示されますから、正しい数字を選択しました。
これで、認証が行われ、無事に、設定を終えました。
Tunderbirdで、gmailを扱えるようになりました。
Windows11に移行できるパソコンは、全て、Windows10から移行しました。
残っているのは、ハードウェアの要件を満たさないものだけです。
Windows11にして、困ったこと。
ノートパソコンに外付けのモニタを繋ぎ、マルチディスプレイにしています。
外出先では、ノートパソコンのみとなります。
マルチディスプレイで、外付けのモニタ側に、ソフトを表示していると、ノートパソコンのみとなったとき、表示エリアから外れてしまい、ソフトが起動しているのに見えない状態になることがあります。
Windows10の時は、昔は、このような仕様でしたが、最近では、強制的にノートパソコン側のモニタに移動させるようになっていました。
それが、Windows11では、元に戻ってしまったようです。
Windows11では、マルチディスプレイ周りの設定が増えていますので、設定を変更すると良いのかもしれません。
このようなことになったとき、隠れてしまったソフトを、表示エリアに戻す方法は、
・下のタスクバーに表示されるソフトに、カーソルを合わせ、右クリックメニューから、「移動」を選択。カーソルで移動させる。
・下のタスクバーに表示されるソフトに、カーソルを合わせ、ソフトを選択。Shift+Win+カーソルキーの組み合わせで、動かす。
この2つの方法がありますが、これに対応していないソフトもあります。
こうなると、モニタを繋ぐ方法しか思いつきません。