Windows10から、Mint 17.3の共有フォルダへのアクセスを試みました。
結果、アクセスできず、診断を行うと、「プロトコルが不足している」という診断結果でした。
指示に従い、プロトコルをインストールすれば解決する可能性もありましたが、私は、Windows10の再起動を選びました。
再起動後は、無事に繋がりました。
Windows10は、ネットワークのファイル共有のバージョンが上がったらしく、この手のトラブルは、よくあることです。
2015年12月22日火曜日
2015年12月21日月曜日
Windows10 TH2 日付が戻る現象(不具合)
Windows10 TH2をインストールしたパソコンを、インターネットに接続せずに、しばらく、使ってたところ、日付が過去に戻りました。
まだ、ログを調査中ですが、時間あわせのイベントが数多く、記録されている状態です。
まだ、ログを調査中ですが、時間あわせのイベントが数多く、記録されている状態です。
2015年12月19日土曜日
VMware workstation 12
VMware workstation 12 に、アップグレードしましたが、今のところ、失敗だったと感じています。
時々、ゲストOSのWindows7や、Windows8.1が極端に遅くなります。
不具合が直るまで、しばらく、我慢しないとだめみたいです。
時々、ゲストOSのWindows7や、Windows8.1が極端に遅くなります。
不具合が直るまで、しばらく、我慢しないとだめみたいです。
2015年12月15日火曜日
ubuntu 14.04 postfixの設定
main.cfの設定
postfixのバージョン2.1以降は、smtpd_relay_restrictionsの行を設定するようです。
ここで悩んだのは、
最後を、
defer_unauth_destination にするか。
従来、smtpd_recipient_restrictionsの行で設定していたreject_unauth_destinationにするかでした。
デフォルトの設定を使うことにして、smtpd_relay_restrictionsの行は、コメントにしました。
postfixのバージョン2.1以降は、smtpd_relay_restrictionsの行を設定するようです。
ここで悩んだのは、
最後を、
defer_unauth_destination にするか。
従来、smtpd_recipient_restrictionsの行で設定していたreject_unauth_destinationにするかでした。
デフォルトの設定を使うことにして、smtpd_relay_restrictionsの行は、コメントにしました。
2015年12月11日金曜日
このVMwareは管理者権限が必要です
先日、VMware workstation 12をバージョンアップしました。
VMware Playerを起動すると、「このVMwareは管理者権限が必要です」とダイアログが表示されるようになりました。
これまで、このようなことがなかったため、不安を感じています。
VMware Playerを起動すると、「このVMwareは管理者権限が必要です」とダイアログが表示されるようになりました。
これまで、このようなことがなかったため、不安を感じています。
2015年12月8日火曜日
Windows10 プリンタが消えた
ThinkPad T450sで、Windows10を使っています。
プリンタは、エプソンの複合機EP-805Aを、無線LANで接続して使っています。
印刷しようとしたところ、プリンタが消えていることに気づきました。
先日のWindows10 TH2へのアップデートが影響したのかもしれません。
「プリンタの追加」を実行したところ、スキャン中に、プリンタアイコンが現れ、印刷できるようになりました。
プリンタは、エプソンの複合機EP-805Aを、無線LANで接続して使っています。
印刷しようとしたところ、プリンタが消えていることに気づきました。
先日のWindows10 TH2へのアップデートが影響したのかもしれません。
「プリンタの追加」を実行したところ、スキャン中に、プリンタアイコンが現れ、印刷できるようになりました。
2015年12月7日月曜日
ubuntu 14.04 nginx MariaDB
ubuntu 14.04に、nginx、MariaDB、PHPをセットアップして、開発環境を整えました。
これまで、apache、MySQLの組み合わせで使ってきましたが、最近のトレンドに乗ってみました。
<nginxのインストール>
思ったより、簡単にできました。
最近のapacheも簡単ですから、同じ感覚でできました。
公開ファイルの置き場所は、デフォルトから変更し、/var/wwwにしました。
xdebugによるデバッグ環境も、apacheでの設定の知識を生かして、できました。
唯一、バーチャルホストの設定が思い通りにできませんでした。
apacheでは、サイトごとに、設定ファイルを作成し、
# a2ensite [設定ファイル]
で設定できますが、nginxでは、そのようなコマンドはないらしく、
# ln -s /etc/nginx/sites-available/[設定ファイル].conf /etc/nginx/sites-enabled/[設定ファイル].conf
としてみました。
設定ファイルが1つであれば、エラーが出ませんが、設定ファイルが2つになると、エラーが発生しました。
設定ファイル内では、listen 行のdefault_serverは消し、serer_nameは変更しているのですが、他にも、必要な設定があるのでしょうか。
それとも、設定ファイルは、1つしか置けないのでしょうか。
名前によるバーチャルホストの設定はできないのでしょうか。
この点は、宿題です。
<MariaDBのインストール>
# apt-get install mariadb-client mariadb-server
既に、MySQLがインストールされていましたが、MariaDBのインストールにより、自動的に削除され、置き換えられました。
コマンドなども、互換性があるらしく、また、データベースのテーブルまで、そのままで大丈夫でした。
バージョンが、5.5のおかげかもしれません。
これまで、apache、MySQLの組み合わせで使ってきましたが、最近のトレンドに乗ってみました。
<nginxのインストール>
思ったより、簡単にできました。
最近のapacheも簡単ですから、同じ感覚でできました。
公開ファイルの置き場所は、デフォルトから変更し、/var/wwwにしました。
xdebugによるデバッグ環境も、apacheでの設定の知識を生かして、できました。
唯一、バーチャルホストの設定が思い通りにできませんでした。
apacheでは、サイトごとに、設定ファイルを作成し、
# a2ensite [設定ファイル]
で設定できますが、nginxでは、そのようなコマンドはないらしく、
# ln -s /etc/nginx/sites-available/[設定ファイル].conf /etc/nginx/sites-enabled/[設定ファイル].conf
としてみました。
設定ファイルが1つであれば、エラーが出ませんが、設定ファイルが2つになると、エラーが発生しました。
設定ファイル内では、listen 行のdefault_serverは消し、serer_nameは変更しているのですが、他にも、必要な設定があるのでしょうか。
それとも、設定ファイルは、1つしか置けないのでしょうか。
名前によるバーチャルホストの設定はできないのでしょうか。
この点は、宿題です。
<MariaDBのインストール>
# apt-get install mariadb-client mariadb-server
既に、MySQLがインストールされていましたが、MariaDBのインストールにより、自動的に削除され、置き換えられました。
コマンドなども、互換性があるらしく、また、データベースのテーブルまで、そのままで大丈夫でした。
バージョンが、5.5のおかげかもしれません。
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